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テレビ東京で放送されているバラエティ番組「家、ついて行ってイイですか?」に動画提供

2020年1月3日(金)放送の、バラエティ番組「家、ついて行ってイイですか?」に動画提供させて頂きました。

https://www.tv-tokyo.co.jp/broad_tvtokyo/program/detail/202001/24089_202001031755.html

2020年1月3日(金)放送 「家、ついて行ってイイですか?」

この案件は、SNSにアップした動画を担当者様がご覧頂き、実現したものです。使用された動画は、羽田空港で撮影した動画です。

納品期限がタイトでしたが、あらかじめご連絡頂き、準備出来ていたので、スムーズに進めることが出来ました。

関係者の皆様、ありがとうございました。


Fairportでは飛行機の動画素材の提供、撮影、編集依頼を承っております。当ページ、Youtubeチャンネルにて公開してる飛行機映像はもちろん撮影依頼、PV製作まで何でもご相談ください!!!

音楽と飛行機動画作品&空港動画チャンネル「Fairport」

五十嵐史彦  Fumihiko Igarashi

飛行機動画、ビデオグラファー、フォトグラファー、音楽家、

2004年から「旅情」をテーマとした映像作品の制作を開始。

日本各地の空港を訪れて旅客機の映像を撮影。得意の音楽との組み合わせにより、叙情的な映像作品を多数作り出している。

映像の使用、撮影、編集依頼はメールにてお問い合わせください。

Email=info@fairport.site

動画の強み

飛行機動画を撮影する中で、人もまた良い被写体になります。

例えば、

動画の強みである「動き」を見せられるので、しっかりと手を振っているところがわかります。それに、表情や、仕草がわかるのも動画の強みです。

しかし、この動画のパイロットさんは位置的にキャプテン。

ということは、コパイさんが操縦桿を握っていたのでしょうか。

「You have control.I have ATC」

そんなやりとりがあったんでしょうね。


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五十嵐史彦  Fumihiko Igarashi

飛行機動画、ビデオグラファー、フォトグラファー、音楽家、元ブライダルサウンドコーディネーター

2004年から「旅情」をテーマとした映像作品の制作を開始。

日本各地の空港を訪れて旅客機の映像を撮影。得意の音楽との組み合わせにより、叙情的な映像作品を多数作り出している。

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JA24MC

今年初のフライトは、福岡へ。

と、言っても今回は依頼撮影ではなく、音楽関係の仕事です。

シップはスターフライヤー JA24MC。

新年早々一番新しい機材とはまた嬉しいです。

そういえば、JA24MCが日本に到着して、

イベントの為ハンガーから出すシーンを撮りに、

北九州まで行った事を思い出しました。

そのイベントの抽選には外れたので、せめて24MCが見たいという想いから、北九州入りしたっけ。

そんな事を思い出しながら、福岡到着。

仕事を終えたら、短い時間ですが、福岡ロケ予定です。


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五十嵐史彦  Fumihiko Igarashi

飛行機動画、映像作家、ビデオグラファー、フォトグラファー、音楽家、元ブライダルサウンドコーディネーター

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形に残す?心に残す?

最近思うのが、こんな二択。

1: 最高級のカメラで、成田で撮る、飛行機。

2: 最低限のカメラで、アムステルダムで撮る、飛行機。

(成田、アムステルダムはあくまで例です)

どちらが価値があって、どちらが良いのだろう。

ふとこんな事を考えています。

最高級カメラはある意味、財産としても残るし、そのカメラは大事に使えば一生ものになります。

しかし、最高級カメラを導入するには、かなりコストがかかるので、行ける空港は限られてしまうでしょう。

最低限のカメラは、財産になるほどではないし、大事に使っても一生ものとはいかないと思います。

しかし、導入コストが低ければ、遠征に費用をかけられます。アムステルダムの空は、アムステルダムにしかないですし。

最高級カメラで、アムステルダムで、KLMを撮る

これが出来れば最高ですが、そうも言ってられないです。もちろんそれを目指してますが、、、。

長い目で見れば一生ものが良いでしょう。

しかし旅に出たい、という衝動に対して正直になることは、心が豊かになって、物では測れない感性や経験を得る事が出来ます。

人それぞれの価値観や環境によってだと思いますが、皆さんはどう思いますか?


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作品紹介 「羽田空港 H/1 yuragi」

こんばんは、gary五十嵐です。

今日は過去の映像作品 「H/1 yuragi」を紹介します。


撮影空港:羽田空港

各シーン撮影ポイント↓↓↓↓↓

0:00-0:09:国際線ターミナル横のフェンス越し

0:10-0:18:第2ターミナル搭乗待合室南側

0:18-0:28:第1ターミナル展望デッキ

0:29-0:37:国際線ターミナル展望デッキ

0:38-0:46:第1ターミナル展望デッキ

0:47-1:05:第2ターミナル搭乗待合室北側

1:06-1:23:第1ターミナルP1駐車場

1:24-1:32:第2ターミナル展望デッキ

1:33-1:47:国際線ターミナル横のフェンス越し

1:48-2:06:第2ターミナル搭乗待合室南側

2:07-2:14:第1ターミナル搭乗待合室北側

2:15-2:24:第2ターミナル展望デッキ

2:25-2:23:第1ターミナル展望デッキ

2:24-2:42:国際線ターミナル展望デッキ

2:43-2:52:第2ターミナル展望デッキ

2:53-3:01:第1ターミナル展望デッキ

3:02-3:11:国際線ターミナル展望デッキ

3:12-3:20:国際線ターミナル展望デッキ

3:21-3:42:国際線ターミナル横のフェンス越し

音楽:自作曲作品

この作品のタイトル「H/1 yuragi」は、自然界の独特の癒しのリズム、1/fゆらぎ(エフぶんのいちゆらぎ)から取ったタイトルです。


さて、作品を振り返ってみると羽田空港のあらゆる場所から撮影した映像を使っています。

しかし代表的な浮島町公園や京浜島からのカットは使っていません。

面白い映像になっているのが、搭乗待合室からの映像。デッキなどでは見れない映像が異才を彩ってくれてます。

搭乗待合室からの撮影(第2ターミナル 北側)

羽田空港は便数が多いですが、撮影ポイントは限られてしまいます。なので搭乗待合室からの撮影は面白い映像が撮れるので楽しいです。

ですが場所が場所なので、三脚は持ち込めません。フィックス(固定)撮影になります。撮影の際はネオ一眼などの小型機材がオススメですね。


同じ空港で1作品を作るのは、その空港の魅力を最大限引き出す必要があります。

羽田にはまだまだ隠された魅力があると信じて、通い続けたいと思います。


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五十嵐史彦  Fumihiko Igarashi

飛行機、空港、航空、エアラインの映像作家、ビデオグラファー、フォトグラファー

2004年から「旅情」をテーマとした映像作品の制作を開始。

日本各地の空港を訪れて旅客機の映像を撮影。得意の音楽との組み合わせにより、叙情的な映像作品を多数作り出している。

映像の使用、撮影、編集依頼はメールにてお問い合わせください。

Email=sense.of.journey@gmail.com

2017年5月 ミュンヘンにて